2005年05月29日

ちょっと、美味しい話−山菜編

 とりとめもなく、書いているが、最近、食している美味しいものの話です。
 札幌近郊は春爛漫となりまして、「桜」だの、「こぶし」だの、「ツツジ」、「モクレン」と咲き乱れ、最近は「ライラック」もほころび始めてきています。
 近郊の野山では、山菜が採れだしております。
私は、採りに行くことはないのですが、妻の友人の旦那さんが、それはもう、山菜採りの名人と言いますか、神様といいますか。
 毎年、この時期になりますと、行者ニンニク(アイヌネギともいいますね)、タラの芽だの、ウド、・・・等々、大量に、運んでくださいます。
 我が家からは、根室から送られてくる、カニ、鮭、筋子、鱈、氷下魚、秋刀魚・・・などを季節に応じてお裾分けしているのですが、それらがこの時期になると、各種山菜に化けて帰ってくると言う次第。
 ことしは、私が、カタクリ(酢もの、天ぷら、おひたし、おすまし・・・)が大好物と言う話を奥さんとしたら、この間、この「カタクリ」を大量に届けてくれました。
 妻(料理上手の妻には感謝しっぱなしですが)が、酢みそ和え、おひたしにしてくれまして、堪能しました。傷みが早いので、残りは酢みそあえにしまして、毎日、食べさせてもらいました。
 で、つい最近は、タラの芽とウドを大量にいただいたのですが、早速食べたのが、天ぷらです。
これがまた、旨くて、美味くて、上手くて・・・

スープカレーに、タラの芽の天ぷらや、唐揚げは、抜群です!
天ぷらそば、てんぷらうどんにもあいますねえ

きょうは、ウドで「きんぴら」をつくってくれてます。

ここで、おのろけを一発!!
料理上手の愛妻のおかげで、舌が超えてしまい、外食がほとんどできなくなってしまいました。
お金をはらってまで、まずいものを食べたくないですよね。

おっと!そろそろ、夕飯ができるとのこと、今日はこれにて、しつれいします。
皆さん、奥様をおだいじに!!
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2005年05月26日

"あり地獄"サイトにご用心

最近ウイルスメールが、ガンガン、バサバサ、飛んでくるのでして、どうも、Exploit-MIME.gen.cとして総称されているもののようです。

それで、ちょっと時間が合ったので、Googleで"mime.gen.c" を "日本語のページ" にチェックをたてて、検索したわけですが。

そして、Googleの検索結果の1ページ目に現れるタイトルから中を見てみると、危ないことになりました。


From hacu223s02@lists.hampshire.edu Thu Sep 2 15:33:48 2004 From ...

というタイトルなのですが、ここを開いたら、さあ大変。

ウイルスだのワームだのが送りこまれてくるのです。

当方、幸いにも日々、セキュリティを更新しているので、防衛できたようなのですが。
もし、ワクチンソフトが対応していないものが紛れていればと心配しています。
どうも、このサイトは、ウイルスに感染させようと待ちかまえている『あり地獄サイト』のようです。
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2005年04月30日

久々にペリー・ローダン (邦訳第310巻をゲットして)

 ここのところ、ドイツのサイトからのあらすじ紹介も休止しています。
本業が忙しい(つまり、貧乏暇なしということ)のと、ちょっと、息切れ気味、それと、ライブドアー(ま、これは関係ないか)。
そんなこんなで、邦訳310巻も買いに行く気にならず、昨夕やっと買ってきた次第です。
さっさとよんでしまったんですが、【テーマは時間パラドックス】ですね。
 今シリーズは超知性精神体:『それ』(第1サイクルから登場した、人類の先導者、そして、2270話を越えたあたりでもなお人類の友人というか指導霊とでもいうか)と『反それ』(『それ』のネガティブ分離精神体の)争いの≪指して≫の反映に他ならない。
【パラレルワールドでのドッペルベンガーとの戦い】と【PAD病による人類の危機】が周到に仕組まれていたわけです。
 【パラレルワールド】からの帰還によって【PAD病】が持ち込まれたと考えられたが、実ははるか以前にウイルスは持ち込まれていた。『【パラレルワールド】からの帰還の方法によって、ウイルスが活性化したのだ』ということを、ニューキャラクター:コル・ミモが自ら調査して確信した。

 ワクチンの開発は間に合わない。

 人類、そして、人類の永遠の友:ポスビも精神活力を喪失しているのだから。

 解決法は『時間パラドックス』しかない。
 PAD病の発病以前に戻すしかないのだ。

 コル・ミモは結論する。

そして、アラスカ・シュデレーア、メントロ・コスモらを引き入れて、タイムマシンを手に入れようとラパリストの星をめざした。

 ***

われ思うに、『前サイクルの旧ミュータントの帰還』や『前々サイクルの大群による知性の播種』がこの先のストーリにどう関わってくるのか。まだ、関わってこないのか。

あるいは、『さらに前のカピンや反物質生命体アッカーローリーとは音信不通のままなのか?彼らは人類を助けに来るのかこないのか?』

ペリー・ローダン・シリーズは、エピソード同士の絡み合いというか関連性に、時空を超えた壮大なスケールを感じさせら、それが、フアンをやめられない理由にもなっているのですが。

 ***
 初期から関わっていた、『クラーク・ダールトン』の冥福を祈りつつ、合掌
posted by ほんやく広場 at 11:18| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月22日

すんなりとは行かない『ライブドアーvsフジテレビ」。それより、株価対策が要だ!

トラバ御礼もうしあげます。

それにしても、和解したとはいえ、すんなりとは行かないようで。
ゴルフのネット中継を申し込んだら、ことわられたとか。
ま、無理も無いでしょうがね。

前回の、私の認識に、間違いがあったようで、フジテレビは、ニッポン放送の完全子会社化をあきらめてはいなかった。9月までに、ライブドアーが持つ日本テレビ株も買い取り、その他、残りの株も、同値で市場から買い取るそうですね。
 さ、面白くないのは、TOBに安値で応じてしまった、『仲良しクラブ』の社長さんたち。
このさき、株主総会を無事乗り切っていけるのでしょうか?

 ところで、今回の一連の騒動の中で、楽天の動きが静かだったのがきになっていたのですが、報道によれば、やはり、あったようですね。しかも、『ゆくゆくはフジテレビの筆頭株主まで想定したらしい。』
 それに、びびった、フジテレビ経営陣がソフトバンクインベストメントの提案に乗ったというのが実態だったとか。
 それにして、プロ野球のときと似たような図式になりかかっていたのですな。

 ま、それらは、もう、過ぎたことですから・・・おいといて。

これから、堀江さんが一番やらなければならないのが、株価対策ですね。
フジテレビ側から、お金が入った時点で、『自社株買』を行ったら?如何。
少なくとも、2月時点の株価まで戻さなきゃ!
既存株主に損失を与えたままでいたら、この先、支持は得られないでしょう。

だから、株価を2月時点を上回るまで買い戻すのはどうでしょう。?

そうすれば、この先、似たようなことをするときに、やりやすくなるはずですね。
既存株主の支持が一番大事ですからね。

1千億、2千億のお金の有効な使い道はそう簡単には見つからないでしょうから。
自社株を買い戻して、株価を上げておけば、次の資金繰りはどうにでもなるでしょう。
株式交換というのもありですからね。
posted by ほんやく広場 at 00:57| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月18日

和解!ライブドアーvsフジテレビ

トラバに感謝しつつ

それにしても、中国の騒動の影に隠れた観がある、このごろですが、
やはり、気になるのは、ライブドアーVSフジテレビ。

果たして、フジテレビ側はいくらまで出すか?
1500〜1600億では、堀江さんは納得しないでしょうね。
別段、あせることも無いと思うんだけどね。
日本株は全面安の展開ですから。

今日当たり、≪手打ち≫だという話もあったけど・・・・
と、思っていたら、
すでに、和解の発表があったそうな。

1)ニッポン放送株式32.40%を保有するライブドアの連結子会社をフジテレビジョンが買収。
  ニッポン放送の持ち株比率は、フジテレビが68.87%の、ライブドアが17.60%となるそうな
  結局、完全子会社化は資金面の関係で、フジも断念したということですかね。

2)約440億円でフジテレビがライブドアー株を第3者割り当てで購入する。2007年9月までは譲渡や貸株を同意なく行わないとのこと。

3)フジテレビとライブドアが放送・通信融合領域での個別の業務提携に向けて協議を継続

4)ニッポン放送も参加し、ニッポン放送とライブドアの業務提携の可能性についても協議する予定。


ということのようですが、
まずは、堀江さん、良かったね。ということでしょうね。

ところで、鳴りを潜めているようですが、ソフトバンク側の動きはどうなっているのでしょう。
終わってみたら、フジもライブドアーもソフトバンクの子会社になっているなんてこともあるかも・・・



posted by ほんやく広場 at 21:07| Comment(0) | TrackBack(12) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月16日

このまま落ち着くのか「ライブドアvsフジテレビ」きっと変るコマーシャル!

どうやら、フジテレビとライブドアーとの提携に向けた協議が調いつつあるようですね。
フジテレビ側の経営陣はこのままでは、役員退陣の可能性があるということ。
もちろん、ニッポン放送の役員は、2/3程度は退陣でしょう(はたして、何人残れるか、残るのか!?

 (野茂君復活のようですね、BSテレビでの大リーグ野球の観戦はするが、日本の野球放送はあまりみる気がしない。とにかく、やかましくて、落ち着いて、みられないから・・・嫌いだ)

話題を、戻して、
もともと、ライブドアー側はフジテレビ(多分ニッポン放送も)とのネット提携ができれば、よかったのでしょうから。
ニッポン放送株をここまで、買いあさる必要も本来はなかったはず。
フジテレビ側が、日本放送株の完全子会社化を実現するために、ライブドアーから買い(戻す)ということになるのなら、変な、殿様根性など出さずに、最初から、ライブドアーとの協議に応じておけばよかったということでしょう。

 いわゆる、どちらが勝ったか負けたかなどというのは、下劣なメディアの視聴率稼ぎでしかない。

しいて言えば、リーマンブラザーズなど証券会社と マ! 村上ファンドでしょう。
遠い神代の【漁夫の利】は今でもあるということで・・・
ソフトバンク側は、今回、漁夫の利を得た部類でしょうね。

 見方を、変えれば、フジテレビがライブドアー株を持つということは、(反対買収をライブドアーに仕掛ける可能性は、あまり、無かったのでしょうね。頭の古い、コチコチ、硬い、旧メディアの経営陣としては、ネットメディアの可能性を認めたくないというのが本音でしょうから。)、ソフトバンクとの提携で、ネットメディアと旧メディアとのコラボレーションには計り知れない可能性があることに気づいたからともいえるでしょう。

 早くから、このことに、堀江さんは気づいていたのでしょうね。
大体、わけのわからない、いい加減な、視聴率でコマーシャル料金を払う企業にしてみれば、インターネットの双方向性を活用して、見たい人に見たい番組を提供し、視聴者に関心のある広告を、 ≪選択的≫に送った方が、広告効果もはるかに高いでしょうから。

 コンテンツと広告のオンデマンド配信ができるのは、まさに、インターネットならではということでしょう。コンテンツの中で使われている商品のコマーシャルを、番組を中断せずに、流し込み、即座にネットで売買できるなんて、実に、魅力的な媒体でしょうよ!

 テレビショッピングもいろいろなバリエーションができてくるでしょうね。
 極端なはなし、コンテンツの中で、さりげなく、視聴者の購買意欲をそそるようなことが主流になるのではないですか!
 レスレストランのシーンでは、ワインやBGMのさりげないコマーシャル、メル=ギブソンやメグ=ライアンにワインの銘柄やBGMのCDを奨められたら、私なら、すぐ、購入ボタンをクリックしてしまいそうです。
 あるいは、景勝地であれば、そこに、自分たちも行ってみたいと思っているときに、旅行ツアーの申し込みボタンが現れたら、クリックしちゃいませんか!?あなたも。
 もちろん、あとから、取り消すこともあるでしょうが、それでも、コンテンツとコマーシャルが分離してる(いや! コマーシャルが邪魔している)、今のコンテンツ放送より、はるかに、広告効果のの高い、アフィリエイト型の番組が主流になるときが、きっとくるでしょう。
 そのときは、コンテンツの作り方、つまり、脚本能力(コンテンツの中にいかにさりげなく、コマーシャルを埋め込むか)、場合によっては、視聴者にあわせて、埋め込むコマーシャルさえ変えてしまうようなこともありでしょう!!
 恋愛もののコンテンツならコンテンツ自体もかえてしまうことも可能でしょう。
悲恋が、好きな視聴者には、悲恋になるようなストーリーにかえ、ハッピーエンドが好きな人には、ハッピーエンドになるような。
 そんなことすら、可能になるのが、インターネットテレビ放送のオンデマンド性でしょう。
そして、その中に、もし、視聴者自信が出演したら、RPGのように、自分が番組に取り込まれたら・・・

 バーチャルの世界は、無限の可能性に満ちている。

 かえって、恐ろしいことになるのかもしれない。

 国民全員が、バーチャルヒーローになってしまう。

 そして、現実とバーチャルの区別のつかなくなったとき、

 あらたな、猟奇的な犯罪の、あるいは、想像を絶するできごとが

 待ち受けているのかもしれない。

 その、予防を講じた番組体系が必要になるのでしょう。

 夢から覚めるときを明確に認識すべきときを意識するように。

 (バブルの夢がはじけたときの悪夢の再現は誰も見たくないでしょうから)


いずれにして、保身に走ったフジテレビ経営陣の≪あきめくら≫のうち誰が残って誰が退任するのか。
 
(野茂君、不調、満塁で、押し出し4ボール、そして、満塁ホームラン)
 (がんばれー野茂)

インターネット放送が切り開く新しい世界に期待を寄せつつ。
 (がんバレー野茂君)


 
posted by ほんやく広場 at 13:09| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月02日

地震が続いているが・・・

ライブドアーの一件は、落ち着くのか落ち着かないのか・・・
これまでのところ、日本の司法はまともな判断を下しているようです。

ただ、プロ野球のこともあるので、ソフトバンクの、動きは気になるところだったのだが・・・
やはりというか、偶然というか、ソフトバンクインベストメントが絡んできた(古いゾ!)

堀江さんは、なんとなく『斉藤道三』とイメージがダブルのだが・・・

まあ、フジ側も、ライブドアーよりソフトバンクの方が恐ろしいことに気づいたのかどうか・・・

マムシが怖くて、グリズリーの巣に飛び込んだようなものだ・・・なんて事も、あるかもよ。
マムシには噛まれても、解毒剤があるけど、熊に食われたら・・・ね?!

株式を公開するというのは、1株1株にオーナー権があり、役員や社員は、株に忠実であらねばならないということを、意識するべきだね。

そういう意味からすれば、ニッポン放送側の行動は、経済人として、成熟しているとは思えないね。
ぬるま湯につかっていれば、ちょっとの、温度変化にもついていけないのか?

そんなかんじがします。

閑話休題

ここの所、地震が続いているのが気になるところ。
どうも、1999年夏以降の惑星直列やグランドクロスの地殻に対する影響が出ているのかと、思ったりもする。

日本列島が地震の巣であることを思えば、不安が「つのる」このごろではある。

posted by ほんやく広場 at 23:02| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月13日

ニッポン放送株の第3者割り当て増資の差し止め仮処分請求

ニッポン放送株の第3者割り当て増資の差し止め仮処分請求が認められましたね。
当然といえば当然でしょう。
会社(株式会社)の価値を評価するのは誰でしょうね。
株主に決まってるじゃないですか。
存在価値を決めるのは顧客でしょう。

現経営陣でもフジテレビでもグループ企業でも、社員でもない。

そういう意味でも、司法の判断は間違っていないと思いますよ。

ライブドアーによる時間外取引でのニッポン放送株取得が違法だというなら、告発をするべきでしょう。

皆さんはどう考えてらっしゃるのでしょう?
posted by ほんやく広場 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月28日

アクセスゼロでガックシと思ったら

昨日、今日とアクセスゼロ、更新が遅れてはいたが、誰も見ててくれないとは・・・・
とっても、淋しい、思いをしていた。
それにしてもと、・・・、ふと、・・・

そうしたら、アクセス解析に障害が発生しているとか・・・
なんとなく、安心というか、なんと言うか・・・

サーバーの運営って大変ですよね。
社内で自営サーバーを、運営していると、商用でサーバー運営するのって、ほんと、大変名だろうなっておもいます。
posted by ほんやく広場 at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月20日

怪しげなメールにご用心

今日、公開アドレスあてに、またまた怪しげなメールが送られてきました。
それは、次のようなものでした。


When I returned I checked because I didn't believe you, sure enough, was this it? http://ghost.eefcijlnb.com/?[----]sapient
They have a TON of real watch replicas like Rolex, Chanel, Montblanc & Montblanc, the list goes on.
They added a r__emove line if you want to avoid eventually receiving it yourself http://prickle.cencmlade.com/wind?[----]caroline
Tell me when you get back.

Katharine


 上のURLの中の[----]は置き換えたものです。多分、公開アドレスを暗号化したもので、このURLをクリックすると、『送りこんだメールから来たか』あるいは、『誰がセットしたページに来たのか』がわかるようになっているのでしょう。
 こんな、メールが来ても、無視するに限りますね。
皆さんも、ご注意なされませ。
posted by ほんやく広場 at 20:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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