2004年12月23日

ペリー・ローダン・シリーズ 2261話 『彼岸の希望』

ペリー・ローダンのドイツ(私の元ねた)サイトから
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2261.htm
に掲載されている内容紹介の訳出が半分ほどできましたので、ちょっとおしらせ。

 『剣』が白いクルーザーに運ばれてきたのは カーリャ・アンダグジ(姓)の故郷世界『灰色の波頭』だそうです。
 そこでは、どうやら戦争の準備でもしているのでしょうか?
 全艦が召集中とにこと、指揮官は、トラファー大将だそうです。
 彼には、『剣』の艦上の人々は、役立たずか狂人にしか見えないらしい。

 彼の部隊は遷移船500隻、これでは足りない、クエールツエッシュ城の攻撃には。

 トラファー大将の知るところでは、『宇宙鯨』(前話参照)は、『ハイパー・ディーモス』と呼ばれ、誰彼みさかいなく攻撃するらしい。どこからくるのか、何を意図するのかは、皆目検討もつかない。

そして、・・・。(後日、ご期待あれ)
posted by ほんやく広場 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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