2004年10月02日

やったね、イチロー、257本タイ記録!

やりましたねえ
イチロー選手。
私の希望の半分、第1打席でタイ記録達成です。
この分だと、更新はサヨナラにヒットか
う〜ム、わくわくしますねえ。
posted by ほんやく広場 at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の楽しみ−なるか!大リーグ記録−イチロー選手に注目

 今日の楽しみは、イチロー選手のこと。
いよいよ、目前に迫った大リーグタイ記録、シーズン257本安打にあと1本。
今日は、午前11時(だと思うが)からのBSデジタル放送が楽しみ。
タイ記録と新記録の達成を見られるんではないか?と期待してます。
週休2日に感謝というところですが。
右手(眼)にローダン、左手(眼)にイチロー、てな感じです。

 ペリー・ローダン、2249話のあらすじ訳出も半分くらいすすんでいますが、実は第1行が難解でした(あとからもう一度チャレンジしよう)。

 それにしても、イチロー選手は、すごいですね。驕ることなく、淡々とプレー。

 金字塔を間近にして、最後の1本、2本のプレッシャーって無いのでしょうか?
 抑え込む何かを持っているのでしょうか?

 静かな自信といいますか、彼が生涯に打つであろうヒットの中の1本にすぎないとでも考えているのでしょうか?
 どの1本も変わらぬ1本なのでしょうか?

 おお!もう少しで始まりますねえ。第1打席でいきなりタイ記録、最終打席で、記録更新。そして、サヨナラヒット(ホームランでなくていいですよね)。

 こんなんだったら、わ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!うお〜〜〜!!!

 フレー、フレー、イチロー

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2004年09月29日

ペリー・ローダン・シリーズ 2248話『平和戦士』 あらすじ より

ドイツ(元ねたサイト)
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2248.htm
の内容紹介の訳出終了しましたので、ほんやくひろばの方へ探検報告しました。

いつもどおり、『お忙氏』のために、ななめ紹介です。

 (2249話との2話構成になっている感があります。)


副題は『彼女は宇宙の権力に奉仕する − 彼女はメディアーレ衛兵である』


 2243話では、危ういところで、キップ・クラナーの艦隊を撃破した、ゼフィーダとモタナの生体クルーザー部隊。
 残ったのは39隻、コレをゼフィーダはお使いにだします。
コンタクト可能な惑星の王に、『集まれー』と。

 一方、『メディアーレ衛兵 ライレシア』はついに目覚めます。
彼女は、モタナやロルケーテ、銀河機構に共感を持っているのです。
(その理由は、あとから明らかになりますが)
そして、700万年を越える秘められた過去を語り始めます。
モタナとテラの関わりも明らかになってきます。
超知性体『それ』(ペリー・ローダンの旧友)と従者ホムンクが700万年以前から人類に関わってきたことも。

 モタナとテラナーは遺伝的にも兄弟のようなものだった!

(中略)

 ネガティブな超知性体『シュトロヴァン(名) の補助種族がアムマンドウル(天の川銀河)に侵入する。898年におよぶ戦いの始まりである。
 この時代にライレシアは『メディアーレ衛兵』になったのだ。
898年間の戦い−シュトロヴァンの集団Vs銀河統一部隊と保護者達
この決着はどうつくのか?
(以下、次話で明らかになるのか?)
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2004年09月27日

ペリー・ローダン・シリーズ 2249話『バーリンクスの血夜』より

ドイツ(元ねたサイト)では
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2249.htm
に内容紹介が掲載されました。
タイトルは
Die Blutnacht von Barinx
バーリンクスの血夜
ですが、気分としては『バーリンクスの呪われた夜』というのもありかな?という感じがします。

 2248話とセットで『多くの秘密が明らかになるようです』
2248話のあらすじ訳出も途中なのですが、2249話のあらすじにざっと目をとおしたところでは、『それ』に対する反感も生まれそうな感がしますね。
 ところで、今までは、2207話『最後の歌声』の事件(モタナの虐殺)のことを『バーリンクスの血夜』と言っていたと思うのですが、今回のタイトルは、何なのでしょうか?
 詳しくは、粗訳が終わったところでということで。
おやすみなさい。
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2004年09月26日

ペリー・ローダン・シリーズ 2247話『ハヨクの暗殺計画』

ドイツ(元ねたサイト)
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2247.htm
から2247話 Attentat auf Hayok
『ハヨクの暗殺計画』のあらすじをやっと訳出終了。
以前に、報告したとおり、副題は
Aufbruch nach Magellan - Kantiran trifft eine Entscheidung
マゼランへの旅立ち − カンティランの決断

今回は、訳出にちょっと時間がかかりました。(コメンターのコメントもよんでいたので)

 いつものとおり、ほんやくひろばの探検報告にのせてあります。ここでは、例によって、お忙しい方のために、粗々をお知らせします。

 (ハヨクでは大マゼランへの遠征準備が進行中ですが)

 アルコン皇帝ボシュティフからアルコン提督アスカリ嬢に、命令が届きます。『マゼランへ同行せよ!監視人として』
 で、アスカリ嬢はブルに要求。
 遠征準備隊は40,000光年を結ぶ宇宙駅の構築に奔走している。
 艦隊が、大マゼラン雲に到達するには、大変な準備が必要であるが、先ずは『リチャード・バートン』が向かうことになる。
 一方、テレーメを忘れられぬカンティランは飲んだくれている。相手はカンティランに焦がれる少女スカツァダ・トアン。
 彼女は幸せな家庭を夢見るが、カンティランにその気はないようです。そして、グッキーがミュータントを募集に回ったときに別れは決定的になるようです。
でも、彼は渋るのですね。ブリーを待つのが本心なのでしょうか?
 ある日、とある酒場でスカとデート中のカンティランを暴漢がおそう。かれは、シャロバインに先導された、アルコンの青年ギャング。
 とっさにカンティランはガールフレンドに危険をつげ、無事脱出。彼女は軽い怪我をするらしいが。
 直後に、二人に別れがやってきます。
カンティランは「リチャード・バートン(艦)」に赴任するのです。友、マール・デタイアとともに。
 そして、出発の日、かれはいっぺんに憂鬱になります。
アルコンの監視人数名が乗ってきたのをみて。
なんと!そこには、…
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2004年09月23日

ペリー・ローダン・シリーズ 2248話『平和戦士』

ドイツ(元ねたサイト)では
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2248.htm
に内容紹介が掲載されました。

タイトル訳は、平和戦士がいいのか、平和主義者がいいのか?
それとも 戦う平和主義者にしょうか?と悩みますが、ま!いいかということで。

今回の、紹介はけっこう長いですね。

こちらは、前話2247話の紹介も終わってないのに、こんな長いのが出てきても、困ってしまうと、喜んでいます。

ちょっと、つまんだところでは、

メディアーレ衛兵とリレーサの関わりに注目。
6人の衛兵は男3人女3人、そして、「ワンダラーの『それ』」との関わりがあるのか?

『深淵の騎士』と類似するらしい『後援者』。

モタナ達の新たな展開、テラナーと何らかの関連があるのか?

ネガティブ超知性体との戦いもあるのか?

大マゼラン雲にはどんな秘密が隠されているのでしょうか?

戦いに決着がつくのは、モタナの必殺兵器があるかららしいが?

(これは、あらあらではなく、e-bookから読まねばならないか…)

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2004年09月16日

ペリー・ローダン・シリーズ 2247話『ハヨクの暗殺計画』

ドイツ(元ねたサイト)では
2247話
Attentat auf Hayok
ハヨクの暗殺計画
のページ
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2247.htm
に内容紹介が掲載されました。
 早速、ワードにおとして、荒訳開始しました。
ちょっと拾ってみます。

 副題は
Aufbruch nach Magellan - Kantiran trifft eine Entscheidung
マゼランへの旅立ち − カンティランの決断
となってますが。

 アスカリ嬢にアルコン皇帝から新たな命令。
マゼランに、アルコン人も同行させよ!ということらしい。
要は、監視人みたいなものらしいですが。

 4万光年の虚無界に宇宙駅のチェーンを組織するのかな?
 カンティラン、グッキー、さらに他のミュータントが同行するのかしら?
 
 (後は、後日にということで、おやすみなさい)

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2004年09月12日

ぺリー・ローダン・シリーズ近況(独日)

ドイツ(元ねたサイト)では
2247話
Attentat auf Hayok
ハヨクの暗殺計画
のページ
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2247.htm
が掲載されましたが、内容は未だです。
副題
Aufbruch nach Magellan - Kantiran trifft eine Entscheidung
マゼランへの旅立ち − カンティランの決断
と主要登場人物紹介欄から、カンティランとマール・デタイアのコンビの再登場のようです。
ま、コレだけでは誰を誰が暗殺するのかわかりませんが?
紹介文の掲載を待ちましょう(というところです)

 日本では、早川版303巻『策謀のギャラックス=ゼロ』(605話策謀のギャラックス=ゼロ、606話恒星マラソン)が出版されました。早速ゲットして、読んじゃいました。
 605話ではローダンUの恋人(つまり、ローダンTの恋人の並行存在)が登場しますが、…。ローダンUらがローダンT達を罠にはめようとしますが...、ちょっとした悲劇がありますね。
 606話では、今度は、ローダンTの方でローダンUに罠をしかけます。そして、アトランUが...。
 詳しくは、どうぞ、早川版をお読みなされませ。

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2004年09月11日

ペリー・ローダン・シリーズ 2246話『ゲーム屋カフロン』

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2246.htm
より、内容紹介の訳出を一応終えました。

タイトルは、『ゲーム屋カフロン』としました。
あらすじ訳は『ほんやくひろば』に探検報告しときました。

例によって、お忙氏のために、ななめ紹介しちゃいましょう。

 新銀河暦1332年7月13日に、水晶嵐-艦隊はハヨクに到達するや、直ちに宇宙艦『発見者』の艤装を多段式長距離宇宙船用に仕上げ開始。
 ブルさんは自ら大マゼラン雲に向かうため、ティフラーにハヨク圏にあるLFT軍の統帥権を引き継ぐ。
だが、宇宙艦の改造の動きを察知したアルコン皇帝ボシュティフは、好機到来とばかりに、最後通牒を通告。
 ブルさんはその真意を量るために、グッキー君に出動要請。
意図はアルコンの電子脳から情報をハッキング。
グッキー君は『モノノケ』の方が適任と知っている。
 そして、『モノノケ』は、電子脳ネットに侵入し、情報をグッキー伝えることには成功する。
 (ところが、敵もすぐれもの!:訳者)
電子脳ネットを再構築したのはカフロン・ダ・ウントラッホだった。
 このカフロンはハッカー対策がご趣味のようで、罠を仕掛けて楽しんでいたのですな。
 その罠で多くのハッカー達が殺されたらしい。
その証拠を隠蔽していたのが『セリスタ(つまりアルコンの秘密警察)』のオルトランとシュテントラル
 そして、『モノノケ』も電子脳ネットに閉じ込められてしまう。
 ついに、グッキーさんの活躍の場が!
(この先は、ほんやくひろばでどうぞ)続きを読む
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2004年09月08日

ペリー・ローダン・シリーズ 2246話『賭博師カフロン』(仮題)

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2246.htm
に内容が紹介されていました。

 2245話の紹介が掲載されるのがおそかったですが、2246話は早かったですね。大体、こういうパターンで、掲載されているようです。
 当方は、2245話の単語帳の作成と2200話の単語帳の整理をしているところです。あっちをやったり、こっちをやったり、浮気性ですが(^^;

 せっかくですから、例によって、2246話のあらあらをななめにひろってみました。

 タイトルは、とりあえず、『賭博師カフロン』ということにしておきます。それとも、『ゲーム屋カフロン』がいいのでしょうか?後日に、もう一度検討しましょう。

 2245話では、蓄電池船だとか、ハヨクから大マゼランに向かう準備の話でしたが、クリスタル嵐艦隊はハヨクに到達するのが、新銀河暦1332年7月13日。
 どうやら、ブリーさんが大マゼランへ向かうらしいです。
それで、ハヨク圏がお留守になるので、ティフラーにLFT軍の統帥権を委ねるようです。
 ところが、アルコン皇帝ボシュティフはアスカリ・ダ・ヴィヴォに戦闘命令を出すようなのですが。ブリーさんは平和主義者ですから、気乗りがしないようです。
 それで、グッキーと「もののけ」の出番です。
アルコンの電子脳・ネットに忍び込んで、何かやらかそうとするようです。
 この『モノノケ』『カフロン』と関わるいうことですが、・・・
 後は、後日ということで、おやすみなさい!
posted by ほんやく広場 at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月06日

ペリー・ローダン・シリーズ 2245話『クリスタル嵐作戦』

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2245.htm
の内容紹介の訳出しましたので、「ほんやくひろば」の探検報告にのせました。
jawa版とcgi版があります。jawa版はSunのjawaがインストールされてないと、テキストは表示されません。

例によって、お忙氏の方に、ななめ紹介です。前回の補足風ということで。

 レインボー級の宇宙船は「蓄電池船」のようです。

どうやら、100m級のクルーザーを改造して、モジュール式のグリッド構造だそうです。2隻を連結して、太陽光を受け発電するようですね。
 ただし、1号機が失敗するのは前回の報告のとおりです。
ま、2号機は成功するわけですが、最終目的は大マゼラン。
ゴン・オルボーン信徒の破壊工作を回避するために、最終組み立てはハヨクでするそうです。
 大マゼランに出発するときには「神の女戦士ブレ'ツインガ」を同行するらしいです。牢獄コンテナに入れて。
 目的は、道案内ということらしいですが。

この先、わくわくするような展開がありそうですね

posted by ほんやく広場 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペリー・ローダン・シリーズ 2245話『クリスタル嵐作戦』

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2245.htm
に内容が紹介されていました。
 ebookの訳出には時間がかかりすぎるのと、概要を把握したほうが、独語本も読みやすくなるので、ちょっと、それをななめ読みしてみました。

 副題にある、『テラの大いなるはったり』とはなんでしょうね?

 今回の主人公は、マルコム・S・デールリアン(かな?)。
レインボー級の新造船:太陽からエネルギーを調達しようというのでしょうか?
 レインボーTはゴン・オルボーン教の信徒に攻撃を受けたが退ける。このとき、マルコムは、いあわせているんですね。
 レインボーTは建造ミスもあったりして、爆発。
 で、レインボーUの建造は成功する。
 マルコムはレインボー計画からはずされて、つくのが『クリスタル嵐作戦』ということらしい。
 その目標は、大マゼラン星雲なのでしょうか?

(スターオーシャンシリーズの骨格がだんだんみえてきましたね。新興宗教にあたえた超知性体の残余体の影響、大マゼランとの関係、これらが、さらにハイパーコクーンから復帰した星系とどんなふうに絡んでいくのでしょうか?)
posted by ほんやく広場 at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月03日

ペリー・ローダン・シリーズ 2245話『クリスタル作戦』

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2245.htm
には、まだ内容の紹介がないようですが(^^;

いま、ebook版のワード化をしているところです。
いちおう、ワード化しましたが、けっこう、ミスがのこっているので、
チェック中です。
チェックの方法は、ワード化したものを、翻訳ソフトにかけて、
邦訳されずに残った、単語をebookで確認してます。
いまは、第1章までチェックしたところです。
そのうち、内容を紹介させていただきますので、お楽しみに。
posted by ほんやく広場 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月01日

ウイルスメールがザクザク


 今日は朝からウイルスメールや、当方が感染してるのでは?という、メールが、ザクザクきました。
 その当方のアドレスのメールサーバーは、ウイルスチェックをしているのと、当方も、それとは、違うアンチウイルスソフトを常時起動しているので、まず当方からウイルスメールが出て行くことは、めったにないだろうと思ってます。
 それに、わたしは、通常は、別のアドレスを使っていますが、それに対しての、感染情報はありません。
 多分、最近流行の「ネットスカイ系ウイルス」は発信者をなりすますということなので、こちらのアドレスを使われたようです。
 場ログに出ているアドレスが使われているので。
 思うに、最近場ログをごらんになった方のどなたかが、ウイルスに感染しているようなのです。
 ウイルス対策を未了の方は、アンチウイルスをインストールするかアンチウイルスソフトメーカーのサイトからオンラインチェックをされることをお奨めします。
 最近のウイルスは、発信者をなりすますので、性質が悪いですね。まめにチェックしないと、いつ、感染源になるかわからないですから。
 皆さん、ウイルス定義ファイルは、まめに更新しましょう!
続きを読む
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2004年08月30日

ubicast_Bloggerを使ってみました

どんなものかなと、ダウンロードしました。
解凍して、インストールは、簡単でしたし、アカウントの設定も、どってことはなかったです。
実行ファイルをタタイて起動すると、ブログ名(ココログとかseesaaとか)選択して、それのIDとパスワードを入力
そうすると、テストボタンで、確認できるので、安心
そして、今、ブログ入力用のブラウザを開いて、入力中です。
画像添付も簡単そうで、入力ボタンから、ファイル名の参照をたどるだけで、このフラクタルを添付できた(と思います)。ドラッグ&ドロップもOKのようです。後はいろいろ試してみて、編集方法を覚えていけばいいのかな?とりあえず、こんなとこですか
posted by ほんやく広場 at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月28日

あれ!ペリー・ローダン2222話がない!って?

びっくりしちゃいました。
DEBIからeBOOK版のダウンロードをしていたら、2222話がないというのです。公式サイトで題名を確かめても Rendezvous mit der Ewigkeit で間違っていない。
 それで、今回は2222話をとばして2212話から2221,222
3話,2243〜2245話をダウンロードしたんですが。
合点がいかないので、再度、公式サイトから2222話にいき、そこのダウンロードボタンをクリックしたら、ちゃんとあるではないですか。DEBIに。
 ただし、題名が違ってる。ミスプリです。
 Rendevous mit der Ewigkeit になってました。
デジタルというのは、便利で、不便といいますか、"z" ひとつ抜けていただけで、許してくれない。
 けっきょく、今回は2222話はダウンロードしなかった。
1111話のパロディーとなる、幕間劇なので、「ま、いっか!」というところでした。
 ところで、公式サイトでは2250話まででていますね。「時の目撃者」とすべきか「時代の証人」とすべきかというところですが。
 DEBIでは2245話「水晶嵐作戦」が最新のようです。
posted by ほんやく広場 at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月27日

ペリー・ローダン・シリーズ 2244話『テラニアの自警団』

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2244.htm
の内容紹介の訳出を一応終了。
 翻訳ひろばの探検報告に掲載しました。
例によって、お忙氏のための、紹介を。
 前回のななめ紹介に、引き続きというところですが。

謎のマーシャル(元帥?)・テロンとは何者か?
歪曲フィールドにつつまれて、現われる。
『テラニアの自警団』とは公然の地下組織だそうで、結構、乱暴なこともするらしい。
 オルボーン教の指導者:カルロッシュ・イムベアロック他を殺害しようとするのでしょうか。
 TLD長官:ノフィール・レジダーは保護をもうしでる申し出るようですが、「拒否」。
 そのため、結構危険なめにあう。デグレシオン神殿が攻撃され、彼は命拾いするのだが、14人のパートナーは死んじゃう。他の信徒達も。
謎の、テロンの正体が明らかになり・・・
 ま、どうやら、反文明活動はこれで終わりになるようなのだが・・・
 (次の展開を待ちましょう)
posted by ほんやく広場 at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月26日

ペリー・ローダン・シリーズ 2244話『テラニア自警団』

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2244.htm
から、ななめ読みです

舞台は地球に切り替わってます。
 どうも、ゴン・オルボーン教の狂信者集団(カルトといっていいのでしょうか?)は、乱暴狼藉を働くようになるのでしょうか。
 しょうがないから、国民は自衛にむかうのですね。
『自衛隊』などと訳したらしかられますかね。?

オルボーンの信徒らの目指すのは、マイクロ核融合炉5億基を搭載した貨物宇宙船『TOMBA』。この融合炉はフェロルの産らしい。

 懐かしいですね、『惑星フェロル』のことでしょうか?
ローダン・シリーズの初期に、ヴェガ星域でトプシダー(トカゲ種族)と戦い、フェロルを破滅から救ったことが、永遠の命の鍵を得ることになったのですが。フェロルの住人は宇宙飛行技術は劣っていた(当時の地球よりははるかに進んでいましたが)、技術の産品はすばらしいとのことでしたね。

 さて、もとにもどして、
LFT(自由テラナー連盟)は黙ってみているわけではなく、防御というか攻撃といいますか。目指すは、ゴン・オルボーン教の殲滅のようですが、果たしてうまくいくのでしょうか?
 まずは、自警団に、こっそりエージェントをおくりこむようですがね。
 『Xデー』になにがおきるのか!?
 4月30日になにがおきるのか!?

 あとは、また後日に
posted by ほんやく広場 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月20日

ペリー・ローダン・シリーズ2243話『メディアーレ衛兵』

元ねたサイト
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2243.htm
からの訳出です。
 前回はつまんだだけですが、あまり変更はありません。
訳出は、ほんやくひろばのローダンコーナーの探検報告に掲載しました。

 クラナー艦隊のサイバー・ニュートロの攻撃により、ゼフィーダらに危険が迫ったとき、『メディアーレ衛兵』は、目覚める。
そして、一言『ライレシア』(と、自分の名を告げるらしい)

サイバー・ニュートロとは、モタナの精神結合の中和兵器であり、その攻撃をうけると、モタナたちは、吐き気と頭痛で、生体クルーザーの操船に支障がでるらしいですよ。

さあ、どうなるのでしょう?
『メディアーレ衛兵』はなにをするのでしょうか?
この後が楽しみですね。
posted by ほんやく広場 at 02:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月18日

ペリー・ローダン・シリーズ2243話『メディアーレ歩哨』

元ねたサイトは
http://www.pr-materiequelle.de/begriffe/hefte/a1/p2243.htm
には、内容紹介が掲載されました。

例によって、ななめ読みでつまんでみますと

バイカール・カイン では新たな問題が・・・
鉱山奴隷から解放されたモタナたち、数千人、さらに、囚人キャンプからもぞくぞくとモタナの森に。
(お世話が大変らしい)
避難先はイオス星系から6.7光年のあたり。
ゼフィーダは妹のレジーダを探すのだが・・・
どうやら、つらい運命なのか。
一方、ペリーローダンは氷雪の国ケイツィンで『メディアーレ歩哨』を探す。その方法は『夢』でのコンタクト・・・
(『メディアーレ歩哨』は眠っているのか?)

そのころ、バイカール・カインはキップ・トラーケンの艦隊に攻撃される。
モタナの精神力が使えなくなる!危機!
そのとき、『剣』の機内に目覚めるのは・・・

(わくわくする展開があるのかな?)


 
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